Nekonote Special Plan / Back-Office AX

必要な業務システムを、
最短距離で実装する。

大規模開発に踏み切る前に、投資対効果の高い1業務から仕組み化。月次の確認、転記、管理負荷を、貴社専用の運用システムとして実装します。

導入
20万円〜最低1システムから
検証
100万円以下PoCから始めやすい
資産
社内に残る外注費ではなく仕組み化
Private Implementation Brief Back-Office AX
EXECUTIVE ORDER

投資対効果の高い1業務を、
小さく実装する。

01 / Select
削減効果の高い業務を選定
02 / Build
小さく実装し、現場で検証
03 / Operate
社内で継続運用できる形へ

Confidential implementation for operational leverage.

POSITION

業務改善を、
社内資産に変える。

毎月発生する確認、転記、集計、承認待ち。人手で処理し続けるほど、管理コストは静かに積み上がります。

Back-Office AXは、代行でも助言でもなく、現場で実際に運用される仕組みを実装するプランです。

01

BPO・代行

作業は減るが、ノウハウは社内に残りにくい。継続的な外注費になりやすい。

02

DXコンサル

戦略や助言は得られるが、実装は別発注になりがち。現場定着まで距離がある。

METHOD

投資判断しやすい、
小さな実装から。

最初から全社システムを構築する必要はありません。管理負荷の大きい1業務を選び、効果を確認してから広げます。

  1. 01

    選定

    費用対効果の高い業務を特定。

  2. 02

    実装

    20万円〜、小さなシステムとして検証。

  3. 03

    展開

    効果が見えた業務から横展開。

今後は、AI投資が会社の差になる。 人を増やす前に、仕組みを増やす。 小さな実装が、管理コストを下げる。
DEMO EXPERIENCE

説明の前に、
実際に触って判断できます。

Back-Office AXで構築できるシステムのデモを公開しています。営業管理、請求管理、業務管理など、複数のサンプルをブラウザ上で体験できます。

AX Demo Library

さまざまな業務システムを実際に操作し、貴社で導入した場合のイメージを確認できます。

デモシステムを開く
AI INVESTMENT

今後は、AI投資が会社の差になる。

世界ではAIインフラへの投資が加速し、AIを活用するための環境そのものが高額化しています。大規模開発を待つのではなく、今のうちに自社の運用に合う小さな仕組みを持つことが価値になります。

AIは投資競争へ

AI向けデータセンター、半導体、クラウドへの投資は世界的に拡大。AIは一部の大企業だけのテーマではなくなっています。

早期の小規模実装が有利

本格的な開発は数百万円規模になりがち。まずは20万円〜の小さなシステムで、社内にAI活用の土台を作ります。

Nekonoteで構築した業務管理システムの画面イメージ IN-HOUSE CASE / CONFIDENTIAL INTERFACE
VOICE / CASE

導入後の実感と、
自社運用の証拠。

01 / 匿名のお客様の声

一度作っただけで、日々の確認と管理が本当に楽になりました。これまで自社では入れられなかったシステムが、今は現実的な投資で手に入る時代だと感じています。

業務内容・企業名は非公開
02 / 自社導入事例

Nekonoteでも業務管理システムを自社導入しています。画面内容は機密のため非公開ですが、実際の運用で管理負荷の削減を確認しています。

株式会社Nekonote / 社内運用システム
PRICING

小さく始めて、
投資対効果を確認する。

本格的なシステム開発では数百万円規模になりがちな業務改善を、まずは100万円以下のPoCから導入可能に。小さく作って、効果が見えたところから広げます。

導入の入口 最低1システム 20万円〜 導入可能 業務量・連携範囲・セキュリティ要件により要相談
スポット

棚卸し診断パック

要相談

投資すべき業務を見極める

  • 業務可視化
  • AI化適性判定
  • 優先順位づけ
  • 効果試算レポート
月額伴走

内製化サポート

要相談

作って終わりにせず社内運用へ移管

  • 横展開
  • 社内移管・教育
  • 継続改善
  • AIで回る体制維持

※20万円〜は小規模な単体システム導入の目安です。外部SaaS連携、権限設計、データ移行、セキュリティ要件が大きい場合は個別にご相談ください。

SAFETY

上級プランだからこそ、運用事故を先回りする。

情報漏洩・学習利用が不安

データ境界、権限、学習利用の可否を整理し、機密情報を外に出さない運用を設計します。

AIの間違いが怖い

記帳・送信・承認など重要操作は人が最終確認。AIは下書き、照合、検知を担います。

作った人しか直せなくならないか

プロンプト、フロー、権限、README、最低限のテストをセットで納品し、引き継げる状態にします。

Start Small, Save Time

その業務、
人で処理し続けますか。

20万円〜の小さな実装で、毎月の管理負荷を減らせる可能性があります。まずは、どの業務から着手すべきかをご相談ください。

担当:株式会社Nekonote 取締役 伊藤

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