こんにちは。株式会社Nekonote 伊藤麻里です。
会社を経営していると、「何をするか」は変わっていきます。
でも、「なぜやるのか」は、何度でも向き合う価値があると感じています。
今回、私たちは改めて会社の軸を言葉にしました。
叶えたい世の中(不変の景色)
「すべての挑戦のうしろで、大切な人が笑っている世の中。」
そして、2030年までの目標として掲げたビジョンは、
「2030年、日本でいちばん『ありがとう』が家族から届く会社になる。」
売上や利益はもちろん大切です。
でも、それは目的ではなく、大切な人を守り、挑戦を支えるための手段と私も考えています。
Nekonoteは、これからもこの想いを軸に、一歩ずつ進んでいきます。
ぜひ、お時間のあるときにご覧いただけると嬉しいです。
― 伊藤麻里